#101 時代通信#1が出ます/AIと身体性がテーマ
2026年4月20日までの登録で紙でお届けします
時代通信という紙のメルマガをしていることは何回か宣伝をしておりますが、前回は無料でも読めるような#0でしたが、今回から#1として時代通信を発行させていただきます。
テーマとしてはAIと身体性みたいなことをテーマに書いたり取材したりしています。内容としては、自分の5000文字ぐらいの長文記事と哲学者のヒチョルさんへのインタビュー記事となります。
ぜひ下記から申込みできますので、2026年4月20日までの登録で紙で自宅までお届けします。
-申し込みリンクは下記から
https://buy.stripe.com/8x28wRgp16KH1jmeE0dEs00
-時代通信説明は下記から
https://www.notion.so/317f3d7571ce80bd9034e0053128f390
【内容】
・AI時代の競合優位性は何が担うのか by @nakajish
・インタビュー記事:言葉は誰のものか——AI時代の記号接地と身体性 with 朱喜哲さん(@hee_verm)
・お知らせ:文学フリマにでるよという話
・編集後記
AIが競争や人間にもたらす変化に着目
非常に当たり前の話ですが、2026年の出版物としてAIに触らないわけにはいかず、初回のテーマはAIにさせていただきました。多分次回もそう。というかどうせ多分ここから先はどうしても時代にAIが絡んでくるのは明白。
自分の文章としては、AIがこれだけ進展していったら差別化やMoatというものはどういうものが担うようになるのかというかという問いについて、自分なりの意見をまとめてみた話となります。AI時代に資金調達したお金をどこに使うのかということを考えたいとおもって、文章にしたものです。ぜひ感想をお待ちしております。
また、特に今回からおそらく定番になるであろう時代を考えている人に対してインタビューをしていくという企画で、哲学者の朱喜哲さんにインタビューさせていただきました。
テーマとしてAIの時代に入る時に、"人間は言語をどう扱うようになるのだろうか"という問い個人的には関心があって、もうこの1年でも自分で書く文字が減っていく環境のなかで、それがどのように社会や生活に影響でるのかを気になり、これはよし!ヒチョルさんに聞こう!となりました。
言語はいままでクラフトなものであったはずが、工芸品のようになっていくものになる可能性があったときに、人間性にどう影響するのだろうかということが気になっています。このインタビューは非常に面白いので、今回の号だけでも興味あるかたはぜひ申し込みください。1ヶ月だけの課金でも大丈夫です。
https://buy.stripe.com/8x28wRgp16KH1jmeE0dEs00
Xの反応
-前回の号についての感想










