最近考えていること

最近考えていることやふわふわしたことをメモしておきます。何か共通の話題になるものがあればぜひ話しましょう(更新日2026年7月11日)

  • 資本主義と美学のバランス感覚

    • お金儲けと文化のバランス。数字と思想。面白い都市や街はなにか。

    • 倫理的野心という話でもあるのかもしれない

    • ややリアリズム、資本主義的なモノの味方にとらわれている気がする。金融的身体性が染み付いている。全てがコスパというかROIで図られるが、金銭的なもの以外を見落としている気がする

  • 日本的方法をどのように活用できるのか

    • 東洋哲学、身体性

    • 松岡正剛。二項同体的なもの

    • 日本的経営を見つめ直す。稲盛/立石 etc..

  • 次の時代の頼るべき思想はなにか

    • 新自由主義的な個人主義の限界

    • 宗教的な共同体精神か、加速主義的な不明な先へいくか

    • テックは重要だが、テクノロジーだけで人が幸せにはならない

  • AI時代の生き方

    • 祭りなどがより注目されるのではないか

    • そこにいること、存在が大事な時代

    • 一方で努力とかよりは、生まれや政治というものですべてが決まっていく可能性も。その場合個人的には息苦しさもある

雑多なテーマ


AIとの共生、気候変動リスクとの向き合い方、人口減少をどう考えるか、食料自給率、リベラルな軍事国家、リベラル思想の再発明、人口減少の中の都市論、自動運転がもたらす影響度、エネルギー問題、XRがどのぐらいまで浸透するのか、テクノロジーによる監視国家か、ポスト資本主義、共同体のあり方、柄谷行人の交換様式Dの考え方、SINIC理論(最適化社会からの自律社会)、日本的経営の見直し、資本主義と美学、宇宙移住、空飛ぶ車などによる移動革命?、合成生物学における培養肉などの発明、企業城下町、新しい都市論、アルゴリズム優先社会、ショート動画の次のプラットフォームシフトはあるのか、ロールアップという資本主義の成熟、家の再発明、身体知・スピ・超越主義の復権、Techに変わる新しい宗教、ロックマンエグゼのようなAIアバター時代はあるか、web3的な概念のスモールな実装、ロケーションベースドエンターテイメント、AIにより大きな物語になるのか小さな物語になるのか、AIは既存のブランド・IPが勝ち続けることになるのか、アセットクラスと資本コストの多様化をどのように産むかが多元的な未来の鍵、ソフトウェア自体もD2Cの文脈に巻き込んでいかれる、テック論壇をつくりたい、問いの重要性、欲しいものがつくられるべき、余ったお金が需給だけのところにいくとらぶぶ・草コイン・ポケカが生まれる、富裕層のクオリティーペーパーとは、ニューリッチ・ニューカルチャー、オールドリッチとニューリッチを混ぜたい、かっこいい保守とはなにか、Capitalismと美学、二項対立ではなく二項同体